GROSSARY
ホームページ制作・SEO用語集
クライアント様、複数人のご要望がありましたので、ホームページ制作、SEO対策、Webマーケティング、Web広告、ブランディング、Web制作の基礎知識について初心者の方でもご理解を深めていただけるように用語集を作ってみました。
専門用語だらけのこの業界なので、打ち合わせで専門用語が出てくるだけで、うんざりしますよね。そんな時はぜひこの「ホームページ制作・SEO用語集」をご活用ください。
ちなみにメイクイットプロジェクトでは、極力専門用語や特別な言い回しは使わずご提案やお打ち合わせをさせていただいており、ご好評をいただいております。
canonicalとは?
canonicalとは、重複するページがある場合に、どのURLを正規ページとして扱ってほしいかを検索エンジンに伝えるためのタグです。
canonicalの意味
同じような内容のページが複数あるときに、評価を分散させないための仕組みです。検索エンジンに対して基準となるURLを示す役割があります。
ホームページ制作との関係
ECサイト、一覧ページ、パラメータ付きURLなどでは、意図せず似たページが増えることがあります。そうした場面でcanonicalの設定が役立ちます。
設定のポイント
正規ページの指定を誤ると、評価してほしいページが検索結果に出にくくなることもあります。設定は慎重に行う必要があります。
関連用語
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